「Let It Be」歌詞和訳!その意味とは!?(The Beatles)


この記事を読むのに必要な時間は約 6 分です。

今回は世界中で知れ渡っており、

日本のCM、TV番組でも利用された

誰もが一度は耳にしたことがある洋楽です。

 

今回はそんな

歌:Let It Be

歌手:The Beatles

歌詞和訳、意味をまとめました。
 

「Let It Be」PV視聴!

 

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「Let It Be」ってどんな曲?

The Beatlesの

『Let It Be』は、

The Beatlesの曲では

知らない人はいないほどの有名な曲です。
 

洋楽を聴いていない人でも、

一度は耳にしたことが

あるのではないでしょうか?
 

この曲が誕生したのは1970年3月。
 

The Beatlesはメンバー間が

不仲で知られていますが、

1960年後半には状況は

さらに悪化しています。
 

この状況を脱するために

ポール・マッカートニーが

新しいアルバムの制作を

ドキュメンタリー映画として撮影、

さらにLet It Beを映画の

タイトル曲としてレコーディングしました。
 

Let It Beは

The Beatlesの楽曲の中では

もっとも高い順位になり、

その後1位を獲得しています。
 

作曲者はポール。
 

彼がThe Beatlesとして

ラストリリースの曲になります。
 

「Let It Be」歌詞1番和訳!


つらい状況に立たされたことに気づいたら
マリア様が来てくれて
叡智の言葉を言ってくれてなすがまま
 

暗闇に包まれた時も
彼女は目の前にいるんだ
叡智の言葉をくれてなすがまま
 

なすがままに行けばいいのさ
なすがままに行こうじゃないか
叡智の言葉をささやいてなすがままにいこう
 

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「Let It Be」歌詞2番和訳!


傷ついた人々がいることがいる
この世界で生きていくことは
答えがそこにあると感じるさ、なすがままに
 

離ればなれになる日が来たとしても
また会える機会もまだあったとして
答えがそこにあると感じるさ、なすがままに
 

なすがままに行けばいいのさ
なすがままに行こうじゃないか
あぁ、答えがそこにあるしなすがままにいこう
 

なすがままに行けばいいのさ
なすがままに行こうじゃないか
叡智の言葉をささやいてなすがままにいこう
 

なすがままに行けばいいのさ
なすがままに行こうじゃないか
叡智の言葉をささやいてなすがままにいこう
 

暗雲に立ち込める夜でも
まだ光が僕を照らしてくれる
明日まで輝き続けるのさ、なすがままに
 

音楽の響きで目が覚めると
マリア様が前に現れてくれる
叡智の言葉で導いてくれるのさ、なすがままに
 

さぁなすがまま、
なすががままに行こうじゃないか
答えがあるのなら、行こうじゃないか。
なすがままにいこう、行こうじゃないか
さぁなすがままにいこう。
 

答えはそこにあるのさ
さぁいこうか、そうしよう
なすがままに行こうじゃないか、そうしよう
叡智の言葉をささやいてなすがままにいこう
 

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Let It Be

 


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