「Tears in Heaven」歌詞和訳!その意味とは?(Eric Clapton)


この記事を読むのに必要な時間は約 5 分です。

世界を代表するギターの神様として

あらゆる曲を生み出した

歌手:Eric Clapton

 

今回は

その中でもグラミー賞を受賞した名曲

歌:Tears in Heaven

歌詞和訳、意味をまとめました。
 

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「Tears in Heaven」PV視聴!

 

「Tears in Heaven」ってどんな曲?

『Tears in Heaven』は、

Eric Claptonの代表曲

のひとつです。
 

Eric Claptonは、

世界を代表するギターの神様。
 

洋楽が好きな人や楽器をしている人は

知らない人はいないのでは

ないでしょうか。
 

そんな彼の曲

『Tears in Heaven』は

好きな方も多いはず。
 

この曲は、

亡くなった息子コナーくんを悼んで

作られたといわれています。
 

コナーくんは、

1991年4歳という若さで

アパートの53階から転落死しました。
 

亡くなってからしばらくは

悲しみのあまり

外に出ることができなかった

Eric Claptonが、

彼のために

『Tears in Heaven』

を発表しました。
 

発表後大ヒットした

Tears in Heavenは、

1993年にいくつかのグラミー賞を

受賞しました。
 

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「Tears in Heaven」歌詞和訳!


僕の名前を憶えといてよ?
もし君と天国で会う時にもさ
同じようになるでしょ
もし君と天国で会ったならさ
 

強くならないと
進まなくちゃな
だって僕はまだ
天国にいってないんだ
 

僕の手を握ってくれない?
もし君と天国で会うのなら
僕が立つのを手伝ってくれる?
もし君と天国で会うのなら
 

僕は自分の道を探すさ
夜も昼も一日中さ
だってわかってるんだ、
僕はここ天国に留まってちゃだめだってさ
 

落ち込む時だってあるし
跪くことだってある
傷つきもするし、
何度も祈ろうじゃないか
 

天国への扉をくぐれば
平和が待ってるに違いない
今以上のものなんてないんだ
天国にはもう涙はない
 

僕の名前を憶えといてよ?
もし君と天国で会う時にもさ
同じようになるでしょ
もし君と天国で会ったならさ
 

強くならないと
進まなくちゃな
だって僕はまだ
天国にいってないんだ
 

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Tears in Heaven

 


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